ファッションを楽しむためにも脱毛

私が脱毛したいと思った時は、夏場薄着になる時期でした。冬はタイツや長袖でごまかすことができましたが、夏はファッションを楽しみたいと思うと出さざるを得ないので、つらいです。

スキンケア私は特に足の毛が濃くて、毎日剃刀でそっています。夜に疲れて帰ってきたときに、お風呂でそらなければならないのは面倒で、しかも夫にみられたくないので短時間で済ませます。脱毛していればこんなことで気をかけたり、時間を使わなくて済むのにと思っています。

また、買い物に出かけたときに、エスカレーターの前の人の後ろうなじに毛が濃く見えた時、自分はどうだろうと不安になりました。家に帰って、自分のうなじを鏡でみてみたら、うっすら毛がみえて、襟ぐりの大きな服を着るのは恥ずかしいと思ってしまいました。自分が見えないところでも、他人からよく見える場所だからこそ脱毛したいなと思いました。

私は皮膚も弱いので、たまに荒れることもあって、友人に、「足、どうしたの?」といわれてしまって、剃刀負けとは恥ずかしくて言えませんでした。

脱毛していればなといつも思っています。

脱毛ラボは脱毛の仕上がりだけ求めています

ファッションを楽しむためにも脱毛

アラフォー女が遅まきながら気づいたこと

現在アラフォー、思春期から現在に至るまで、剃刀や家庭用脱毛器での無駄毛処理をしてウン十年…。

Iラインはもう夫の目にしか触れないのでよしとしても、スカートをはいたり半袖を着たりするこの時期、脇とひざ下の無駄毛は毎日の処理が日課となっています。

stockfoto_84759694_XSですが、処理をしても、埋没毛や毛の抜けた後が黒ずんでいたり赤く腫れていたりなどで大満足のツルスベ肌には至らず。しかも加齢と共に、無駄毛処理をした後が乾燥してガサガサしたりかゆみを伴ったりと、踏んだり蹴ったりです(涙)

でも”処理をしない”というわけにもいかないので、結局は処理をし、「はぁ~また埋没毛が…」とため息をつきながら、乾燥が進まないように化粧水やクリームでアウターケアをし…。

満足感も得られていないのにお風呂での処理+アフターケアで約20分の時間を費やし、剃刀の替歯やケア用の化粧水などにはお金を費やし。齢40を前にして気づいたのです。ひょっとしてこれって時間もお金も無駄にしているのでは?!と。

無理な勧誘やケア用品の押し売り的な事がないのであれば、脱毛サロンに通った方が絶対にいいはず。まだまだ暑い日が続くと予想されているので、なるべく早く良いサロンを見つけて通いたいと思っています。

シェービングするならヒゲ脱毛したほうが良いです

アラフォー女が遅まきながら気づいたこと